Work Text:
昨日、うちに帰った時に 音を聞きました。私の部屋のドアは 開けていました。そして、夜でしたけど、部屋は 明るいでした。こわかったです。
部屋に入る時に 白いかみのへんな男の子を見えました。男の子はみどりの色の明るい目がありました。
「今晩は。僕の名前はダニです。ゆうれいです。」と言いました。
部屋を見る時、おりっているかがみや やぶれているふくや われている水のグラスなど 見えました。
私は「ここに何 をしましたか。」と質問 しました。
ダニは「僕のゆうれい犬 は ゆうれい所 から来 ました。あそびたかったですが、とても強 い犬です。すみません。」と答 えました。
その時に、私のポスターを見えました。きたないでした!みどりの色の事 がありました。
私はもう一 つの質問が聞 きました:「えっと。。。そのみどりの事 は何 ですか。」
ダニは「エクトプラズムです。ほうしゃせいです。本当 にすみません!」と答えました。
それから、ダニは ごみばこに ポスターを入 れました。そして「新 しいポスターを買 ってあげろう!」と言いました。
すぎの見えた物は コンピューターでした。こしょうをしていました。 「私のパソコン!大学の勉強にいります。」となくしました。
ダニは「母と父は工学を勉強しました。そして、僕の友達もコンピューターで上手です。なおすつもりです。それはいいですか。」と聞きました。
「はい、いいです。どうもありがとう。ダニさんは やさしいゆうれいです。友達をなろうか。」
ダニは「もちろん!でも、今、僕のゆうれい犬をさがしています。また今度。」と答えました。それに、きえました。
とてもへんな状態でした。

